富士スピードウェイでの2024 AUTOBACS SUPER GT Round2 FUJI GT 3Hours RACE でレースクイーン改めレースアンバサダーをSONY α7RⅣとTAMRON 35-150mm F/2-2.8 Di III VXDで撮ってみた vol.2

SONY

前日に続いて

今回は2日目ですが、2日目は午前中の走行はなくピットウォークからスタート

富士スピードウェイでの2024 AUTOBACS SUPER GT Round2 FUJI GT 3Hours RACE でレースクイーン改めレースアンバサダーをSONY α7RⅣとTAMRON 35-150mm F/2-2.8 Di III VXDで撮ってみた vol.1
富士スピードウェイでの2024 AUTOBACS SUPER GT Round2 FUJI GT 3Hours RACE でレースクイーン改めレースアンバサダーをSONY α7RⅣとTAMRON 35-150mm F/2-2.8 Di III VXDで撮ってみた写真を載せていきます


その前にRookie RacingとShade Racingなどの施設の見学へ


もちろん内部は撮影禁止なので撮れませんでしたが、ここでマシンがメンテナンスされていると思うとワクワクします


時間がある時には行ってみるといいかと思います

2日目のピットウォーク

1日目と同じよう感じにならないようになるべく目線をもらえるようにとしてみました


それにしても2日目も全く時間なくて全部回りきれなかったです


もし全員を撮りたいのであれば脇からサクッと撮って流れ作業的に行く必要があります


 
目線がこっちにきてなくても関係ありません的に行かないと無理ですね

機材について

機材についてはSONY α7RⅣとTAMRON 35-150mm F/2-2.8 Di III VXD


この組み合わせとても楽です

便利ズームと言うには広角も望遠も若干足りません

ただポートレートを撮る上では全く問題ない焦点距離で、こうしたピットウォークでも大活躍してくれます


全身からアップで一本で撮れるのと、F2スタートと明るいからどのような場面でも使うことができます

難点は重いところですが、そんなのはわかりきっていることなので、重いというなら買うなという話

ヨドバシなどで触っていればわかるだろうと

正直150mmでも問題ないのですが、やはりもう少し望遠が欲しかったなという場面も中にはありました

一人だけ撮りたいのに隣の人との間隔が近くて腕の一部が写ってしまったり


ただこんな時にはクロップすればよかったなと

大混雑しているピットウォークで35mmでも十分だし、これ以上の広角であればなかなか使い所は難しいのでこれで十分です


こんなふうに広く撮ることができるシチュエーションで、レンズ交換しなくて済むのはとても便利です

もっとバリエーション豊かに撮れたらな

2日目もほぼ同じような感じで、なかなか難しいですね

グリッドウォークも行きたかったですが、完全に失敗して買えなかったです


8月は行けたらとは思っています

次からはマシンの走行シーンを載せていきますが、今選別中ですので少しお待ちいただけたらと思います

では

コメント

タイトルとURLをコピーしました