Leica

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レンズ沼に陥らない方法

レンズ沼に陥らない方法、それは「自分で買い、使い、失敗し尽くすこと」。他人の意見を鵜呑みにするのではなく、自分の財布と相談して本物の経験を買いに行く。実際に何本も手元に迎えて分かった「必要だから買う」境地へのロードマップ。
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憧れの球面ズミルックス。Leica Summilux 35mm F1.4 2ndを手に入れた。

憧れの球面ズミルックスであるLeica Summilux 35mm F1.4 2ndを手に入れました。それで撮ってみた写真などを載せていきます。
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普通が普通に写るレンズ。Leica Summicron 35mm F2 6枚玉を手に入れた

6枚玉と言われるLeica Summicron 35mm F2 を手に入れました。なんで買ったのかと言うのと実際に撮ってみた写真を載せていきます。
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Leica M10 Monochromで光と影をメインにポートレート撮ってみた feat 日向恵理さん

Leica M10 Monochromで光と影をメインにして毎度お馴染みの日向恵理さんを被写体にして江ノ島で色がない世界を撮ってみました。
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光の粒子と影の塊 feat. 日向恵理さん ── ズミルックスで切り取る東京駅〜Particles of Light, Masses of Shadow feat. Eri Hinata: Tokyo Station 〜

東京駅をロケーションにして日向恵理さんをモデルにズミルックス50mm f1.4の1stと2ndを使用してポートレートを撮っていきましたが、そのときの写真を載せていきます。
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光の粒子と影の塊 ── ズミルックス4thで切り取るモノクローム・ストリート-Particles of Light, Masses of Shadow: Monochrome Streets with Summilux 4th-

M10 Monochromとズミルックス4thが暴く、都市の「骨格」と「無慈悲」光の粒子と影の塊 ── ズミルックス4thで切り取るモノクローム・ストリートM10モノクロームというカメラを手にストリートへ出ると、世界から「色」というノイズが...
Canon

CanonとLeicaの使い分け。記録と記憶、二つの視点|Canon for the Record, Leica for the Memory.

Canon EOS R3とLeica SL2-Sをどう使い分けるのか?確実な結果を求める「記録」のCanonと、感性を研ぎ澄ます「記憶」のライカ。ズミルックスに出会って変わった、撮影者としての誠実なマインドセットを綴ります。
Leica

続・Summilux 50mm f/1.4 2nd|試写で見えた「静かな滲み」と、三本のズミルックス。〜The “Calm Flare”: First Impression and the Three Generations of Summilux〜

先日購入したSummilux 50mm f/1.4 2ndを実際に使って色々と撮り歩いてきた中で、撮った写真と共に自分の持っている他のSummilux50mmと何が違うのかについて朧げに思った事を書いていきます。
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Summilux-M 50mm f/1.4 2nd|新たなる相棒〜A New Companion: Summilux-M 50mm f/1.4 2nd〜

新たなる相棒としてSummilux-M 50mm f/1.4 2ndを買ってしまいました。今回は作例なしの簡単な日記になります
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昼の東京にて35mm Summilux ASPH.と50mm Summilux 1st(貴婦人)を使ってみて〜Try using 35mm Summilux ASPH. and 50mm Summilux 1st in Tokyo during the day. feat. Eri Hinata〜

昼の東京にて35mm Summilux ASPH.と50mm Summilux 1st(貴婦人)を使って日向さんを撮っていきました。その時の写真を載せながらそれぞれの写りについて改めて考えていきたいと思います。