Leica

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光の粒子と影の塊 feat. 日向恵理さん ── ズミルックスで切り取る東京駅〜Particles of Light, Masses of Shadow feat. Eri Hinata: Tokyo Station 〜

東京駅をロケーションにして日向恵理さんをモデルにズミルックス50mm f1.4の1stと2ndを使用してポートレートを撮っていきましたが、そのときの写真を載せていきます。
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光の粒子と影の塊 ── ズミルックス4thで切り取るモノクローム・ストリート-Particles of Light, Masses of Shadow: Monochrome Streets with Summilux 4th-

M10 Monochromとズミルックス4thが暴く、都市の「骨格」と「無慈悲」光の粒子と影の塊 ── ズミルックス4thで切り取るモノクローム・ストリートM10モノクロームというカメラを手にストリートへ出ると、世界から「色」というノイズが...
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モノクロのみの世界へ。ライカ M10 モノクローム Leitz Wetzlar / Into the Monochrome World: Leica M10 Monochrom Leitz Wetzlar

モノクロのみの世界へ飛び込むためにライカ M10 モノクローム Leitz Wetzlar モデルを購入しました。購入した経緯について書いていきます。/ Into the Monochrome World: Leica M10 Monochrom Leitz Wetzlar
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CanonとLeicaの使い分け。記録と記憶、二つの視点|Canon for the Record, Leica for the Memory.

Canon EOS R3とLeica SL2-Sをどう使い分けるのか?確実な結果を求める「記録」のCanonと、感性を研ぎ澄ます「記憶」のライカ。ズミルックスに出会って変わった、撮影者としての誠実なマインドセットを綴ります。
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昼の東京にて35mm Summilux ASPH.と50mm Summilux 1st(貴婦人)を使ってみて〜Try using 35mm Summilux ASPH. and 50mm Summilux 1st in Tokyo during the day. feat. Eri Hinata〜

昼の東京にて35mm Summilux ASPH.と50mm Summilux 1st(貴婦人)を使って日向さんを撮っていきました。その時の写真を載せながらそれぞれの写りについて改めて考えていきたいと思います。
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線と光の対峙。Summilux 50mm 4thと1st. 貴婦人 撮り比べ(赤ドレス編)feat. 日向恵理さん

線と光の対峙:赤ドレス編ズミルックス 50mm 新旧撮り比べ feat. 日向恵理さんConfrontation of Lines and Light: Red Dress EditionSummilux 50mm Old vs New f...
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線と光の対峙。Summilux 50mm 4thと1st. 貴婦人 撮り比べ(黒ドレス編)feat. 日向恵理さん

線と光の対峙としてSummilux 50mm 4thと1st. 貴婦人を日向恵理さんさんをモデルとして黒ドレスで 撮り比べしてきました。そこで撮った写真と感想を載せていきます。
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丸の内、貴婦人が踊る光の迷宮-Summilux 50mm f1.4 1st Edition feat. 如月明日香さん

丸の内をSummilux 50mm f1.4 1st Edition 通称 貴婦人で如月明日香さんをモデルにたくさん撮り歩いていきました。その時の写真を載せていきます。貴婦人の開放付近でたくさん撮り歩いたのでそれをみていただけたらとは思います。
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ライカを使うメリットはない?それでも不便さを愛する理由 | Leica SL2-S / M Lens Review

Leica(ライカ)を使うメリットはあるのか?高性能な国産フラッグシップ機と比較しつつ、不便なマニュアルフォーカスやSummilux 35mmの描写に惚れ続ける理由を綴ります。「効率」よりも「体験」を求める、すべての写真好きに贈る自分なりのライカ論をかんがえてまとめてみました
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貴婦人と歩く、夜の大手町 — Summilux 50mm f1.4 1st Edition feat. 如月明日香さん

手に入れて一週間のSummilux 50mm f1.4 1st(貴婦人)を携え、夜の大手町へ。現行ASPH.レンズとは異なる、中央から周辺にかけて変化する玉ボケや、解像を超えた空気感の正体。如月明日香さんと共に見つけた、新しい「発見」の記録。