超望遠を使って野外でポートレートを撮ってみた vol.2

Canon

午後になって

午前中降っていた雨は止んで、午後の撮影再開

改めて超望遠でガンガン撮っていきました

超望遠を使って野外でポートレートを撮ってみた vol.1
超望遠を使って野外でポートレートを撮ってみました。今回は結城月さんをメインに撮りましたのでその時の写真を載せていきます

実際に撮った写真

実際に超望遠で撮っていきましたが、超望遠でポートレートを撮ろうという頭がない

だからこそあえて使ってみたのですが、面白かったというのが結論

たまにはこうしたことも大事です

あとはモデルがいいというのもあります、最近イチオシです


テレコンつけて800mmくらいまでは撮れますが、実際のところ使う機会がほぼ無かったのです


使った焦点距離といえば400から600mmくらいでした


ポートレートでそんな焦点距離使うことは珍しいですが、今回はとりあえず試してみたかったなというところです

超望遠に一脚はいるか

超望遠を使う上で必ず一度は考えるであろう一脚

自分の場合はモータースポーツなどでの流し撮りには成功率をあげるため必須ですが、シャッタースピードを上げて撮るポートレートならいらないです

あえてブレの写真を狙って撮るならともかく、目にピントを合わせるのであればシャッタースピード上げればいいだけ


たかだか2〜3kgほどの機材で一脚に頼る必要はないし頼るなと言いたい

普通の使い方であればズームレンズごときに一脚はいらないというのが自論

手ぶれ補正も付いているし筋肉があれば十分です

軽く小さいレンズでも一脚使ったり、持ち歩いている人がいますがそんなの甘え

あまちゃんです

持ち歩いていることが甘えであって、それなら筋肉鍛えろと言いたい

根性・筋肉があれば全て解決する

カメラは筋肉だ!!

まとめ

超望遠で撮るポートレートの世界も面白いですよ


もちろんF値が暗いのもあるため、晴れの時でないと難しいですがたまにはこうした使い方もいいのではないですかね

まだまだ可能性を追求してこうと思います

それでは

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